AWS資格取得に特化したサービスに、CloudLicense と CloudTech というサービスがあります。
2025年に両者共に大幅にアップデートがされていることを確認しています。
よって、改めて比較することが望ましいと判断し、現時点の内容に基づいて整理します。
両サービスのそれぞれの強み・特徴を踏まえ、
事実ベースで利用者視点での所感をまとめますが、
あくまで個人の意見であり、各サービスを否定する意図はありません。
可読性の観点で、以降カタカナ表記で記載します。
CloudLicense:クラウドライセンス
CloudTech:クラウドテック
AWS資格対応状況について
両者共に以下の最新の試験を除き、対応しています。(いずれ対応される想定です)
・AWS Certified Generative AI Developer – Professional(AIP-C01)
※ 2025年11月 ベータ版試験公開
また、以下の試験については、 2025月9月アップデートされています。
・AWS Certified CloudOps Engineer – Associate(SOA-C03)
SOAの後継の位置付けであり、両者共に合格報告を確認しているため、
SOAの試験対策が十分にできていれば合格可能と判断しています。
ただし、新規問題の追加が報告されており、回答丸暗記ではなく理解を伴う学習がより求められる試験かと思います。
現在の対応状況を改めてまとめました。
| 問題数・内容 | クラウドライセンス | クラウドテック |
|---|---|---|
| CLF | 約546問 | 約300問 |
| SAA | 約910問 | 約230問 |
| DVA | 約490問 | 約230問 |
| SOA-C03 | 約700問・理解を伴う学習を推奨 | 約230問・理解を伴う学習を推奨 |
| DOP | 約343問 | 約188問 |
| SAP | 約427問・高難易度 | 約300問・高難易度 |
| SCS | 約434問 | 約220問 |
| MLS | 約308問・不適な回答あり・高難易度 | 約172問・高難易度 |
| ANS | 約350問・高難易度 | 約260問、高難易度 |
| DEA | 約189問 | 約80問 |
| AIF | 約315問 | 約124問 |
| MLA | 約154問 | 約79問 |
| AIP-C01 | 2026年1月時点で未対応 | 2026年1月時点で未対応 |
結論として、両者共に問題集の使い方や学習方法を間違えなければ、
単体でもAWS全冠可能(※現時点では AIP を除く)と判断しています。
特に高難易度で課題のあったANSについては、両者共に改善されていることを確認し、十分合格可能である認識です。
◎ではなく、○を付けた試験については、理解を伴う学習や高難易度である点を考慮し、対策基準を高めに設定することを推奨しています。
自分が単体で対策する場合は、問題集の正答率 95% 以上を1つの目安としています。
これまで多くの問題集を使用してきましたが、
資格問題集として合格の再現性が高い対策をするのであれば、この2択だと考えています。
もし、不合格だった場合は、使い方や学習法がボトルネックの可能性が高いと思います。
的中率について
多くの方が最も気にしている点は、本試験で出題される問題がどの程度当たるのか、いわゆる「的中率」だと思います。
特にクラウドテックの問題集アップデート以降、以前からの変化を気にされている方も多い印象です。
結論として、そのまま一字一句同じ問題は出るケースは少ないが、問われている要件・難易度は本番と同等であり、的中率は以前同様であると考えています。
キーワードを結びつけることができれば、まったく問題なく回答可能です。
的中の定義は、「問題で問われる要件・選択肢の意味が合致し、難易度も同等である」とします。
問題数・新旧バージョンの問題の混在・試験アップデートへの対応頻度など総合的な観点から見て、
クラウドライセンスとクラウドテック共に大きな差はないと考えています。
「キーワードを結びつける」というのは、問題文中の要件と、該当するAWS サービスや機能を正しく結びつける、というレベルの話です。
これは特別なスキルではなく、一般的な資格試験対策において必須となる基本的なプロセスです。
どちらの問題集を使用する場合でも、この点を意識せずに学ぶと合格は難しく、
仮に合格できても、実務レベルにも個人学習レベルにもほぼ役に立ちません。
各問題集における共通点について
両者とも、Web問題集として効果的な学習機能が一通りそろっています。
共通点を整理し、必要に応じて特徴的な差分も補足します。
試験問題同様の模擬出題形式がある
両者共に、本試験と同等の問題数でランダム出題される「模擬試験形式」が用意されています。
例えば、SAAであれば問題集の中からランダムで65問が出題され、模擬試験終了後に採点が行われます。
全体を通した理解度・定着度を確認できる点は大きなメリットです。
補足として、クラウドテックは、試験ガイドに対応した分野別の正答率も表示されるため、
弱い分野を把握し、効率的に復習しやすい点が特徴です。
ブックマーク機能・間違えた問題の記録機能がある
両者共に、ブックマーク機能と間違えた問題の記録機能があります。
特にブックマーク機能は、多くの方にとって嬉しい機能だと思います。
また、問題ごとに 3種類のブックマークを付けられる点も共通しています。
補足として、ブックマークの管理単位に違いがあります。
クラウドライセンス:試験科目ごとに管理
クラウドテック:試験科目共通で管理
ただし、1試験科目ごとに学習を進めるのが通常のため、
管理単位は大きな機能差ではないと考えています。
回答の選択肢の順序はランダム方式で固定
両者とも、回答選択肢の順序はランダム方式が採用されています。
好みは分かれるものの、Web問題集では一般的寄りの仕様かと思います。
補足として、クラウドライセンスは、セクション単位(7問)で出題順をランダム化できるモードがあります。
出題順を固定せずに学習したい方にとって便利な機能だと思います。
AI質問機能がある
両者共に、開いている問題に対してそのまま AI に質問できる機能があります。
問題文や選択肢、解説といった文脈がインプットされた状態から質問できるため、効率的だと思います。
「正解・不正解の理由の深掘り」
「気になる点や関連知識の補足・整理」
といった使い方ができるため、実用的な機能だと考えます。
補足として、クラウドテックでは、精度重視モデルを「GTP 5.1」と公開しており、
現時点でOpenAIの最高レベルの基盤モデルを使用しています。
各問題集における優位性について
実際に使用してみて、各問題集におけるそれぞれの主な優位性をまとめました。
クラウドライセンスの優位性
問題がそのまま出題される可能性が高い
クラウドライセンスは、海外由来の問題集を翻訳して提供している印象があります。
(あくまで個人的な使用感のため、倫理的な評価には踏み込みません)
問題文や選択肢がほぼ一字一句同じ形で出題されるケースもあり、
技術的な背景を理解していなくても、記憶ベースで正解を選べる可能性があります。
試験時間内に解き切るのが不安な場合も含めて、最大のメリットだと思います。
一方で、試験アップデートとのタイミング次第では的中率が下がる可能性もあり、
その場合は合格率への影響が大きくなるリスクもあります。
問題集を仕上げれば合格ラインに達するクオリティは担保されているように感じるので、
「試験に合格する」という最大のニーズには、上手く応えている問題集だと思います。
問題数が多い
クラウドライセンスは、問題数が多く、
とにかくたくさん問題を解きたい方に向いています。
旧バージョンの問題が混在する点は課題でしたが、
問題削除のアップデートは一定数確認できたため、改善は少しずつ進んでいるように見受けられます。
なお、問題集の特性上、アップデート後の最新の問題から解き始める方が合理的ですが、
セクションの並び替えが行われているため、必ずしも数字が大きい方が最新とは限らないことに留意する必要があります。
料金が安い
クラウドライセンスの方が、若干料金が安いです。
アソシエイトまでで良ければさらに安くなります。
なお、クラウドテックについてはクーポンを使用することで、500円の割引があります。
| 料金・期間 | クラウドライセンス | クラウドテック |
|---|---|---|
| 資格会員(アソシエイトまで):3ヶ月 | ||
| 資格会員:3ヶ月 | → |
Google Cloudの対策がある
クラウドライセンスでは、AWS資格とは別に、Google Cloud の3試験の対策問題集があります。
・Cloud Digital Leader
・Associate Cloud Engineer
・Professional Cloud Architect
合わせて取得したい方には、メリットだと思います。
クラウドテックの優位性
問題・解説が精査されている
クラウドテックはクラウドライセンスと比較すると問題数は少なめですが、
その分、旧バージョン問題の削除や内容修正の精度が高いと感じます。
過去に、クラウドライセンスとクラウドテックでまったく同じ要件の問題にもかかわらず、
正解の選択肢が異なる問題が複数存在していました。
有識者に確認したところ、すべてクラウドテックの回答が正しいという結論でした。
また、改善要望のフローが明確で、修正スピードも早いです。
1ヶ月で200の改善要望を3営業日以内に取り込んだという情報もあります。
回答・解説の正確性という点では、クラウドテックの方が信頼できると判断しています。
なお、本試験で問われる要件と、クラウドテックの問題数には一定の相関があると考えています。
問題数が少ない試験は、不安になる方がいるかもしれませんが、
個人的な体験としては、問題数は十分だと思います。
両者共に、量・質について一定の基準は突破していると思うので、
量を重視するか、質を重視するかが選択のポイントになりそうです。
解説スライド・解説動画が見やすい
解説スライドでは、正解・不正解の理由が各スライド上部に1〜2行で端的にまとめられており、
構成図にもそれぞれ反映されています。
可読性と学習効率の観点で素晴らしいと思います。
また、解説スライドの形式に統一感があるため見やすく、認知負荷が軽減されています。
詳細解説についてもクリック式のため、問題を解くノイズにならないようユーザへの配慮がされていると思います。
解説動画は好みが分かれる点もありますが、
クラウドテックのように明確な人格を持ったキャラクター解説の方が親しみやすく、
感情への付加価値があり、記憶に残りやすいことが多いです。
試験ガイドに対応した分野別の問題対策が可能
クラウドテックでは、AWS認定試験ガイドに対応した形で分野別に解くことができます。
例えば、「タスクステートメント 1.1: AWS リソースへのセキュアなアクセスを設計する。」
といった試験ガイドの項目ごとに問題が整理されています。
参考:AWS Certified Solutions Architect – Associate (SAA-C03) 試験ガイド
また、クラウドテックの模擬試験には、分野別の正答率も表示されます。
模擬試験と併用して正答率が低い分野を集中して問題を解くことで、効率的に学習を進めることができると思います。
永久会員がある
クラウドテックには、更新不要の永久会員プランがあります。
以下のケースでは、トータルコストの観点でコスパが良いと思います。
・複数の資格を中〜長期的に段階的に取得したい
・資格更新を視野に入れている
・資格取得の先に、実践的なAWS学習を考えている
クラウドテックの永久会員は資格だけでなく、豊富な学習コンテンツがあります。
資格取得から実務に繋がるAWS学習を継続したい方にとっては、
永久会員という選択肢がある点は大きなメリットだと思います。
信頼性について
信頼性については、クラウドテックが圧倒的に高いと思います。
クラウドライセンスは、問題集の使用感と直接関係しない点も含まれますが、
サービス全体としての信頼性を判断する上で、気になる点が多数あります。
以下、実際に確認した内容を元に整理します。
運営元情報が乏しい
クラウドライセンスは、運営元に関する情報が非常に限定的です。
トップページ上に運営情報の明示はなく、
意図的に探して初めて「特定商取引法に基づく表記」へたどり着ける構成になっています。
表記によると、株式会社ICTという会社が運営しているようですが、
会社名・住所以外の情報(代表者名、事業内容、実績など)は確認できませんでした。
実際に会社名や住所をもとに調査しても、追加の公開情報は非常に少ない状況です。
また、koiwaclub → TechStock → Web問題集で学習しよう → CloudLicense
と、サービス名が比較的短期間で変更されている点も少し気になるポイントです。
加えて、サイト全体を通して日本語表現に違和感のある箇所が散見され、
運営体制や制作プロセスについて不透明さを感じました。
一方、クラウドテックは運営情報が非常にオープンです。
公式サイト上で企業情報が明示されており、大手企業とのサービス提携実績も多数確認できます。
代表のくろかわさんは、以前から YouTube 上で顔出しでの発信をされており、
エンジニア界隈でも認知度が高く、ファンも多い印象です。
過去には GMO で主任を務められた経歴もあり、
エンジニアとしての実績という点でも信頼できると感じました。
講座内でもくろかわさん自身が直接解説を行っていたり、Slack 上でも頻繁に発言・対応されている点を含め、
強い責任感を持ってサービスを提供していることが伝わります。
改善要望が機能していない
クラウドテックの優位性でも言及しましたが、改善要望は機能していない印象です。
クラウドライセンスについては、問い合わせや改善要望の連絡自体は可能であるものの、
どこから連絡すればよいのかが導線が分かりづらいです。
また、要望を出す際に詳細を記載する必要があり、
対応可否も不明確なため、利用者側の心理的・時間的なハードルは高めだと感じました。
改善要望を出す行為そのものが躊躇されやすい構造になっているように思います。
一方で、クラウドテックにおいても、回答や解説に差異が生じるケースはありますが、
Slack 上で運営から丁寧な説明が行われていたり、
公式の「問題集 修正履歴」を確認する限り、
ユーザ要望をもとに比較的スピーディに修正が行われていることが確認できます。
また、問題集の各設問からワンクリックで改善要望を送信できる導線が用意されており、
テキスト・画像・動画などの対象を選択し、詳細は任意入力という設計のため、
利用者側の負担が小さく、継続的な改善につながりやすい構造だと思います。
人の手が十分に入っていない
クラウドライセンスは、海外由来と思われる問題集を翻訳し、
解説・スライド・動画に至るまで、引用や生成AIをベースに構成されているような無機質な印象を受けます。
生成AIの活用自体は良いと考えていますが、
内容や表現の統一感が弱く、生成内容を十分に精査せずに公開していると感じる場面が少なくありません。
特に動画は、実験的に公開してみたという印象も受けます。
一方、クラウドテックでも生成AIは活用されていますが、
出力形式や説明の粒度に一定の統一感があり、
人が内容を確認していることが伝わるクオリティだと感じました。
現在も修正が行われている段階で、課題が残っている状況ではありますが、
生成AIのスピード感を取り入れつつも、要望 → 改善 のサイクルが継続的に回っている点は、
学習サービスとして非常に重要なポイントだと思います。
会員制コミュニティの実態
クラウドライセンスでは、会員制コミュニティが用意されているとのことで、実際に内容を確認しました。
結論として、現時点では学習コミュニティとして機能しているとは言い難いです。
提供されている内容は「学習画面を共有し、一緒に勉強しましょう」という形式です。
Slack や Discord のようなツールの用意はなく、
一般的にイメージされる会員制コミュニティではありません。
なお、実際に確認した範囲では、土日を含めても接続者がいない時間帯が多く、
アクティブな学習者同士の交流は発生していない状況でした。
一方、クラウドテックでは、基本会員以上のみではありますが、Slack を利用したコミュニティが提供されています。
資格・技術質問、情報共有、日々の学習投稿、成果報告ができる環境が整っています。
コミュニティを活用できる方にとっては、評価できるポイントだと感じます。
ポリシー違反のリスク
この項目は比較ではありません。
リスク管理の観点で念のため補足させてください。
AWS 認定試験には
AWS Certification プログラムアグリーメントに基づく試験規則が定められています。
その中には、以下のような記載があります。
2.1 試験規則
(b)Certification 試験または試験関連資料の不正内容開示物を含む、許可されていない資料を所持、使用またはそれにアクセスすること
これに抵触した場合、
・合格結果の取り消し
・今後の受験資格の剥奪
といった措置が取られる可能性があります。
個人レベルの取り締まりは正直難しいだろうという感覚はあります。
ただ、「回答の丸暗記」を前提とした学習や受験を行った場合、
不正利用と疑われるリスクが相対的に高まる点は意識しておいた方が良いと感じます。
また、社名や個人名を公開しているアカウントで、
懸念がある問題集の使用をオープンに公開することは、リスク管理の観点から慎重になるべきだと思います。
特定のサービスを否定するつもりはありません。
グレーな点をどのように解釈し、どのような判断を取るかについては、
最終的には個人の責任と判断に委ねられるものだと考えています。
両方やるという選択肢
問題集の品質は過去と比べて向上しています。
そのため、基本的にはどちらか一方の問題集を仕上げれば、十分に合格可能だと判断しています。
不合格の場合は、問題集よりも学習方法を見直した方が良いケースが多いと思います。
一方で、以下のようなケースでは、不安を感じる方もいると思います。
・AWS 実務経験がない
・触れたことのない分野の資格に挑戦する
・試験マイナーアップデート直後で不安要素がある
自分自身、AWS 実務経験がない状態で AWS 全冠を取得していますが、
当時は同じような不安を感じており、実際に複数の問題集を併用して取得した資格も多くありました。
少しでも合格率を上げたいのであれば、「両方やる」という選択肢自体は有効だと思います。
ただし、最も合格率を下げるのは、両方の問題集を並行して進めてしまうケースです。
例えば、以下のケースを比較します。
・両方とも正答率 80%前後
・一方のみで正答率 95%以上
同じ質の問題集を使用した場合は、後者の方が明らかに合格する確率は高いです。
経験上、正答率 90%未満では、定着が乏しいケースが多いと感じます。
個人的な判断基準は以下の通りです。
・一方の問題集で正答率 95%以上が安定になるまでやり込む
・そこまでやっても不安が残る場合のみ、次の問題集に進む
過去の自分の体験題ですが、市販の書籍を含め、SAPを取得するために1000問以上解きました。
あまりにも問題が多かったので、正答率は 85% 程度だったと思います。
結果として試験にはギリギリ合格できましたが、試験中も不安を抱えたまま解いた問題が多く、
1つの問題集を完璧に仕上げてから次へいくプロセスをたどれば良かったと感じました。
結論として、両方やるなら「1つ仕上げた後の保険」として考えるのが良いかと思います。
まとめ
ここでは、資格に焦点を当てて、クラウドライセンスとクラウドテックを比較しました。
資格取得そのものを目的とする場合は、適切な対策を行えば、どちらの問題集を使用しても合格可能です。
問題集の特性を踏まえて、使いやすいと感じる方を総合的に判断すれば良いと思います。
一方で、資格取得の先の目的が、AWS案件への参入や実務理解へのステップアップの場合は、
資格学習後、もしくは資格学習と並行して、
クラウドテックの基本コース以上で利用できる学習コンテンツを活用することをおすすめします。
なお、資格対策以外の学習コンテンツについては、別の機会で触れたいと思います。
以上です。本記事が、これからAWS資格取得に取り組む方の参考になれば幸いです。
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